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新米ごはんがごほうび!古民家で漆喰塗り&竹箸づくり

※価格・送料共に税込み価格です。

体験の特徴
  1. 昔ながらの縁側がある古民家で「古いを楽しむ」ワークショップを開催!
  2. 築150年の古民家をリノベーション!DIYで家作りを楽しもう
  3. 糸島・前原エリアを中心に挑戦を続ける、ENGAWAメンバーと一緒に思い出づくり
  4. 自然の力で栽培する糸島の新米おにぎりを味わいます

築150年の古民家で楽しむ、田舎暮らしとDIY体験。プログラムをリードしてくれるのは、NPO法人ENGAWA Project。糸島の中心地・前原エリアを「学生たちが挑戦できる場所にしたい」と、さまざまなアプローチでまちづくりに取り組んでいます。会場となる古民家は、同団体の活動拠点となる場所。日本の伝統的な家づくりを知り、大切に守られてきた古民家を未来へ繋げようと、地域の人たちのサポートを受けながら、自らリノベーションを進めています。ノスタルジックな雰囲気漂う古民家で、ENGAWA Projectのメンバーと一緒に思い出をつくりませんか。

古いを楽しむ。みんなで一緒に、古民家リノベーション

体験の舞台は、築150年の古民家。リノベーション中の古民家に集まり、本漆喰をつかった壁塗り体験にチャレンジします。昔ながらの壁塗り手法を実践しながら、日本の伝統的な家づくりを知り、大切に守られてきた古民家に新しい命を吹き込みましょう。

マイ竹箸で味わう最高の贅沢!新米ごはんを使った“田舎の粗食”

漆喰塗り体験のあとは、竹箸を作って、ごほうびごはん。今の時期ならではの糸島産新米で炊いたおにぎりに、旬の野菜を使った汁物をいただきます。素朴ながら、一口ごとにじんわり広がるおいしさが、心と体のすみずみまで染み渡ります。

※時間差により購入画面に進んだ際に満席となっている可能性もございます。予めご了承ください。

語り部一覧

NPO法人ENGAWA Project /
松本崇人さん
熊本県出身。九州大学入学後は、「専門性が高いゼネラリスト」を目指すことを目的とし、自由度が高いカリキュラムが組める21世紀プログラム課程を専攻。心理学などを中心に学び、2020年度に同大学を卒業。いくつかの職を経て、現在は学習塾を経営するかたわら、地元農家の手伝いを通して農業を学んでいる。
2021年、「NPO法人ENGAWA Project」を設立。

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