こちらの体験は現在募集を締め切っております。

古民家で心の充電!手作り灯籠で夕暮れを迎えるノスタルジック体験

※価格・送料共に税込み価格です。

体験の特徴
  1. 昔ながらの縁側がある古民家で「古いを楽しむ」ワークショップを開催!
  2. 作った灯籠はお持ち帰りいただけます
  3. 糸島・前原エリアを中心に挑戦を続ける、ENGAWAメンバーと一緒に思い出づくり
  4. 自然の力で栽培する糸島の新米おにぎりを味わいます

築150年の古民家で楽しむ、田舎暮らしとDIY体験。プログラムをリードしてくれるのは、NPO法人ENGAWA Project。糸島の中心地・前原エリアを「学生たちが挑戦できる場所にしたい」と、さまざまなアプローチでまちづくりに取り組んでいます。会場となる古民家は、同団体の活動拠点となる場所。日本の伝統的な家づくりを知り、大切に守られてきた古民家を未来へ繋げようと、地域の人たちのサポートを受けながら、自らリノベーションを進めています。ノスタルジックな雰囲気漂う古民家で、ENGAWA Projectのメンバーと一緒に思い出をつくりませんか。

【開催場所】

■集合場所:糸島高校前駅南口
■会場名:ENGAWA運営古民家  
〒819-1131  福岡県糸島市篠原東2‐11‐17
■駐車場有無:なし
車でお越しになられる方は、糸島高校駅前南口周辺のコインパーキングをご利用ください(有料)

※申し込みは事前に当WEBサイトからとなり、会場や現地申込は一切受け付けておりませんので十分ご注意ください。
また、会場へのお問合せはご遠慮いただき、必ず「三ツ矢青空たすきカスタマーサポート」へご連絡ください。

灯籠作りを体験し、日本の夕暮れを味わう

古民家に集まり体験するのは、灯籠作り。思い思いのデザインで灯籠作りの絵付けを行います。素材には和紙を使用。完成したら明かりを灯し、縁側で心地よい風にあたりながら秋の夕暮れを過ごします。和紙を通して漏れる優しい光は、古民家の雰囲気にもぴったり。

古いを楽しむ。みんなで一緒に、古民家リノベーション

最初におやつとして、糸島産の新米を使った滋味深い“田舎の粗食”をいただきながら、心と体にエネルギーをチャージします。
体験の舞台となる、築150年の古民家は現在リノベーション中。当日は、本漆喰をつかった壁塗りの体験もできます。昔ながらの壁塗り手法を実践しながら、日本の伝統的な家づくりを知り、大切に守られてきた古民家に新しい命を吹き込みましょう。

※時間差により購入画面に進んだ際に満席となっている可能性もございます。予めご了承ください。

語り部一覧

NPO法人ENGAWA Project /
松本崇人さん
熊本県出身。九州大学入学後は、「専門性が高いゼネラリスト」を目指すことを目的とし、自由度が高いカリキュラムが組める21世紀プログラム課程を専攻。心理学などを中心に学び、2020年度に同大学を卒業。いくつかの職を経て、現在は学習塾を経営するかたわら、地元農家の手伝いを通して農業を学んでいる。
2021年、「NPO法人ENGAWA Project」を設立。

この記事は
いかがでしたか?

-
-
-

青空たすきに感想を送ろう!

※コメントが反映されるまでに2〜3日ほどかかります。また、本サイトの利用規約に定める第15条(禁止行為)に該当するコメントにつきましては掲載を差し控えさせていただくことがございます。

体験の日程を選ぶ

体験当日に現地を訪れて体験するプランです。