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シェアハウスの自給自足な暮らしをちょっと体験。明日から使える“へちまたわし”と“手作り洗剤”

※価格・送料共に税込み価格です。

体験の特徴
  1. おどろき?発見!自給自足で暮らす、シェアハウスの暮らしを覗き見
  2. 地域とつながり、役割を担う。耕作放棄地や棚田の活用を紹介
  3. 生活に欠かせない「洗剤」を手作り!楽しみながら、環境問題を考えよう

「食べもの・お金・エネルギーを自分たちでつくる」をコンセプトにする「いとしまシェアハウス」。田畑で米や野菜を作ったり、薪で温める床暖房・オンドルを取り入れたり…。都市部から糸島に移住したメンバーが、山間にある小さな集落でどんな暮らしを送っているのか覗いてみましょう。

後半は、人と環境に優しい洗剤づくりにチャレンジ!私たちの生活に欠かせない洗剤は、いったいどんな材料を使って、どんな風に作られているのでしょうか。身近な環境問題に目を向け、意識をひろげるきっかけをつくります。

棚田が広がる集落で送る、自給自足の暮らしを覗き見

暮らしに必要なものは極力自分たちで作って生活する、自給自足の暮らしって、実のところどんなものなのでしょう。都市部から糸島へ移住したメンバーたちの気になる暮らしぶりを映像でご紹介します。

キットを使って、オンラインで手作り洗剤づくりを体験

洗剤作りに使うのは、「灰」。お湯を加えることで、食器洗いや洗濯に使える液体洗剤とシンク磨きやお風呂掃除に使える研磨剤を作ります。キットは事前に郵送。簡単な作業なので、お子さんと一緒に参加するのもOK。都市生活者も取り入れられる、生活がちょっと楽しくなるヒントを一緒に語り合いましょう。

料金に含まれるもの
  • キット

持ちもの
  • 服装

  • 道具・工具

  • 環境

  • その他

参加方法
  • オンライン参加

留意事項
  • その他

予約する

※時間差により購入画面に進んだ際に満席となっている可能性もございます。予めご了承ください。

語り部一覧

いとしまシェアハウス /
畠山千春さん・志田 浩一さん
いとしまシェアハウスは、「食べ物・お金・エネルギーを自分たちでつくる」をコンセプトにした、自然とつながるシェアハウスです。棚田に囲まれた集落の中で、田んぼや畑・猟を行い、築80年の古民家を改修しながら、様々な個性を持つ男女が共に暮らしています。
ここでは、体験したこと、つくり出したものをたくさんの人たちと”シェア”する暮らしの実験を行っています。

みんなの感想

  • えいすけさん

    糸島の自然と、ちはるさんとこういちさんの掛け合いがとても良く、楽しく参加させて頂きました!
    機会があれば、へちまたわし作りにもチャレンジしてみます!

  • 阿部朋子さん

    里村で、サステナブルで環境保護を考慮した暮らしを実践されていて、大変共感致しました!ぜひ今回の体験に参加させて頂きたいです!

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